ビートたけし(北野武)の妻(嫁)・幹子夫人のwikiプロフィールや顔写真!現在の姿も調査!【離婚報道】

こんにちはフクヤです!

年が明けた2019年1月1日、早くも衝撃ニュースが発表されました!

ビートたけし(北野武)が40年連れ添った幹子夫人と離婚調停に入ったとのことです。

ここで気になるのが、幹子夫人とはどんな人物なのかですね。

そこで今回は、ビートたけし(北野武)の妻・幹子夫人について調査してみます!

ビートたけし(北野武)の妻・幹子夫人について調査

それでは、幹子夫人について調査してみます!

離婚の報道

まずは離婚の報道をおさらいしておきます。

2018年は所属事務所からの独立騒動で注目を集めたビートたけし(71)が幹子夫人(67)と離婚調停に入っていることが31日、分かった。関係者によると、たけしが家庭裁判所に調停を申し立てた。不調に終われば、早ければ今春に離婚裁判に突入する。愛人とされる女性パートナーと新事務所を立ち上げ、自ら立ち上げた「オフィス北野」からも独立したたけし。古希を超えての“離別”の連鎖が続いている。

引用:スポニチ

2018年の最後の日、12月31日に判明した事実でした。

たけしは長年、愛人の存在が噂されていたのですが、今回の離婚もそれが大きな理由なのではないかと言われています。

幹子夫人のプロフィール

次に、幹子夫人について調査してみます!

北野 幹子(きたの みきこ)

  • 生年月日:1951年(67歳)
  • 出身:大阪
  • 旧姓:松田

今回たけしと離婚が報じられている幹子夫人は、元漫才師です。

たけしとの間に長男一人と長女一人(北野井子)がいます。

また弟にレーシングドライバーの松田秀士を持ちます。

実家は大阪の寺で、武庫川女子大学短期大学部に在学中にピンアップ敦子(ピンアップトリオ)の弟子になります。

1971年、司ミキという名で司ミワと組んで、ミキ&ヤワの女子大生コンビとしてデビュー。

1978年にアシスタントを務めていた「大正テレビ寄席』でビートたけしと知り合い同棲し、1980年に結婚しました。
正式に入籍したのは1983年であるというが、たけしはいつ結婚したのかよく覚えていないそう)

たけしが売れない時期にはスナックでアルバイトをして彼を支えています。

たけしの収入を管理する会社の代表を務めていましたが、2017年にたけしが愛人とされる女性と立ち上げた新会社「T.Nゴン」でて消しのギャラを管理し始めてことから、ここからの収入は絶たれていると考えられます。

元漫才師だったんですね~

あんな破天荒なたけしと結婚したのですから、幹子夫人も肝っ玉の据わった方なのかな、なんて思っちゃいますね。

幹子夫人の現在の姿は?

次に、幹子夫人の現在の姿について調査してみます。

現在の姿がわかる写真はないか調査したところ・・・・

残念ながら現在の姿を映した写真はありませんでした。

しかし、若いころの写真はありました!

それがこちら
↓↓

このショートヘアの女性が幹子さんです。

この写真からはハツラツとして元気そうな印象を受けます。

大阪出身の女性漫才師なので、パワフルな女性だったのかな~なんて思います。

ちなみに、ほかの写真は二人のお子さんのようです。

まとめ

今回は、ビートたけし(北野武)の妻・幹子夫人について調査してみました。

幹子夫人は大阪出身の元女性漫才師で、現在はたけしの収入を管理する会社の代表を務めている女性でした。

現在の姿がわかる写真はありませんでしたが、若いころの写真は見つけることができました。

続報が気になるこのニュース!

新しい情報がわかり次第、お知らせしていきます!

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